捲土重来の鐘(けんどちょうらいのかね)

極楽寺の鐘に思いを込めて名前がつきました。

 捲土重来の鐘(けんどちょうらいのかね)
  意味:一度敗れし者が再び勢いを盛り返し巻き返す
2016年、4月14日、16日未曾有の地震により本堂、鐘楼堂(しょうろうどう)共に全壊しました。
檀信徒、ご寺院の御協力のもと、鐘楼は2017年、本堂はもうすぐ復興します。

 「再び甦る」鐘の音と共に・・・

*地震の際に鐘についた傷を撫でて下さい。

おすすめ記事

  1. 本堂の工事進みました 9月11日
  2. 寒い朝です。12月
  3. 地蔵様がお立ちになりました。
  4. 鐘楼堂の瓦工事は今日で終了です。
  5. 2月14日 少し暖かくなりました。
  6. 鐘楼堂の足場を取り払います。
  7. 客間の工事が進んでいます。
  8. 鐘楼堂の土台にお化粧しています。

関連記事

  1. 鐘楼堂は組み上げ待ち
  2. 本堂も大変な状況です。
  3. 本堂の工事(8月4日)
  4. 2018年仕事納めです。
  5. 復興は着実に。。。でも。。。
  6. お地蔵様が首がとれて倒れとるとよー
  7. 震度4が2回あったと
  8. 鐘楼堂の瓦工事は今日で終了です。

地震からの復興記録

  1. 最後のお仕事
PAGE TOP