捲土重来の鐘(けんどちょうらいのかね)

極楽寺の鐘に思いを込めて名前がつきました。

 捲土重来の鐘(けんどちょうらいのかね)
  意味:一度敗れし者が再び勢いを盛り返し巻き返す
2016年、4月14日、16日未曾有の地震により本堂、鐘楼堂(しょうろうどう)共に全壊しました。
檀信徒、ご寺院の御協力のもと、鐘楼は2017年、本堂はもうすぐ復興します。

 「再び甦る」鐘の音と共に・・・

*地震の際に鐘についた傷を撫でて下さい。

おすすめ記事

  1. 鐘楼堂①(8月23日)
  2. 屋根が出来つつ・・・
  3. お寺の工事 その後・・ 10月29日
  4. 鐘楼堂も着々と
  5. 鐘楼堂の足場を取り払います。
  6. 寒い朝です。12月
  7. 地蔵様がお立ちになりました。
  8. 客間の工事が進んでいます。

関連記事

  1. 鐘楼堂工事着々と・・・
  2. 障子がつきました。
  3. 鐘桜堂の復旧状況
  4. 鐘楼堂の足場を取り払います。
  5. 大地震から一ヶ月経過し、鐘撞き堂屋根の片づけが始まりました。
  6. 最後のお仕事
  7. 本堂と母屋間の増築
  8. 鐘桜堂の石垣修復60センチほど高くなりました。

地震からの復興記録

  1. お知らせ
  2. 新山門!
PAGE TOP