地震被害・復興情報

  1. 鐘桜堂の石垣修復再開しました。

    鐘桜堂の石垣修復再開しました。78歳現役、極楽寺の石垣はこの職人さんじゃないと駄目なんです。昨年の地震でもこの方が作った石垣は壊れなかった、78歳の技術力 凄い方です。 …

  2. 鐘桜堂の土台作業がとまっています。

    鐘桜堂の土台はコンクリートをはがして基盤から作り直すことになっています。作業はここ数ヶ月止まっています。いろんな事情がありますが、3月には再開する運びです。上物の構造物はほぼ出来上がっているので土台待ちの状態です。待ち遠しい。。。…

  3. 鐘桜堂の土台は基盤から

    年が明けて復興を進めています。鐘桜堂の土台はコンクリートをはがして基盤から作り直すことにしました。…

  4. 11月7日の極楽寺

    基礎部分はほぼ完了してきました。…

  5. 本堂の柱が元に戻りました。

    本堂の復旧工事がちょっとづつですが進んでいます。ほとんどの柱もまっすぐに戻りました。…

  6. 本堂の壁が取り外されました。

    本堂の正面と奥の壁が取られました。奥は雨風を防止するためブルーシートを張っています。職人さん達も手探りのなかの工事ですが、ここまでは成功です。…

  7. 本堂の柱と基礎の復旧が進んでいます。

    大変な被害を受けた本堂ですが、柱および基礎の復旧が進んでいます。当たり前ですが、まっすぐ立つ柱は気持ちがいいものです。その柱を支える基礎のありがたみも感じられます。…

  8. 首折れ地蔵さまの囲いがとれました。

    先週、4か月半ぶりにお立ちなった首折れ地蔵さまの囲いがとれました。元に戻っただけですが、お地蔵さまは安心した顔になっているように見えます。ありがとうございます。お立ちになるまで…

  9. 首折れ地蔵がお立ちになりました。

    4月16日に倒れてそのままになっていた首折れ地蔵。やっと4か月半ぶりにお立ちになりました。…

  10. 復興の鐘が4か月ぶりに鳴りました。

    4月16日の本震で倒壊した鐘撞堂と同時に鳴らなくなった鐘が4か月ぶりに鳴りました。鐘撞堂が倒壊して以来、鐘撞堂の台に置かれたままだった梵鐘(ぼんしょう)の音が復活しました。仮設ですが、鐘がなったことは大事な一歩となります。今後、復旧が進んでいきますが、鐘がなったことは私たちに大変大きな勇…

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